エサが違うから、旨さが違う!
千葉県産銘柄豚「いもぶた」はミラノ万博に出品した日本代表の豚肉です。
食をテーマとした今年のミラノ国際博覧会(ミラノ万博)の日本館レストランで販売されていた「とんかつ」に使用されていたのが、千葉県産「いもぶた」の豚肉です。日本からEUへの豚肉輸出は通常禁止されていますが、万博期間中の特例措置として認められたもので、「いもぶた」は日本で初めてヨーロッパに上陸した豚肉となりました。その美味しさは世界各国の方からも大変好評を得ました。
サツマイモなどのいも類中心の飼料で育った「いもぶた」の肉は、脂身が甘くジューシーな味わいが特徴です。また良質な脂肪酸であるオレイン酸も国産黒豚よりも豊富に含まれています。
そんな脂も美味しい「いもぶた」のロース肉を今回は味噌漬にしました。コチュジャンと胡麻が入っていてご飯のおかずにピッタリな濃い目の味付けの「味噌漬」と、白味噌ベースの甘めの味付けの「西京漬」の2種類をご用意しましたので、お好みの方をお選びください。もちろん両方でも構いません。
お召し上がりになる時はフライパンで焼いてしっかり加熱してください。ただ西京漬の方は白味噌なのでこげやすいため、表面の味噌を少し落とし、あまり強火で焼かず中火でじっくり焼くことをおススメします。
<商品名>
いもぶたロース味噌漬・西京漬(4枚入)
<商品内容>
�,い發屬織蹇璽耕A皇�(真空パック2枚入)×2パック
�△い發屬織蹇璽浩承�漬(真空パック2枚入)×2パック
��いもぶたロース味噌漬(真空パック2枚入)+いもぶたロース西京漬(真空パック2枚入)
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<賞味期限>
製造日より冷蔵で14日
※この商品は注文を受けてから製造致しますので、出荷は製造日またはその翌日となります。
<製造者>
旭食肉協同組合(旭市)