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店長の石橋です!

メモ

ご来店ありがとうございます!
千葉の極上枝豆ができました!
印西町の「どらまめ」と鴨川市の「鴨川七里」という2種類を販売しております。大きな粒の「どらまめ」、香り豊な「鴨川七里」。どちらも特長があります。ビールのおつまみにはもちろん、枝豆の炊き込みご飯もイチオシです☆

◆ 営業時間のご案内 ◆
平日9:00〜17:00
インターネットでのご注文、メールでのお問い合わせは24時間受付しておりますが、営業時間外及び休業日(土日祝日・年末年始等)に頂いたご注文の出荷及びお問い合わせメールへの返信は翌営業日に順次対応させて頂きますのでご了承ください。

南九十九里の初夏の味覚 白子たまねぎ
「白子たまねぎ」につきましては出荷が可能か産地に確認しましたが、天候の影響による収穫量の減少により今年度は販売を終了することになりました。
楽しみにして頂いた方には大変申し訳ございません。
ただそれに代わるものとして、白子町が位置する千葉県長生地域で生産された「ながいき玉ねぎ」を数量限定でご用意することができました。
白子町及び環境が同じの隣接する町村の砂地で生産された美味しい新玉ねぎですので、以下のリンクをクリックして頂き、宜しければご注文をお願いいたします。

南九十九里の初夏の味覚 ながいき玉ねぎ



「白子たまねぎ」は肉厚でみずみずしく甘みが強い新玉ねぎです。

千葉県白子町は九十九里浜の南エリアに位置しており、海水浴やサーフィン、テニスなどの合宿施設が多いことで知られております。
またヨウ素などの天然のミネラルを多く含んだ温泉が出たり、温暖な気候を利用した旬の野菜や果物、花の栽培も盛んです。
中でも千葉県一の生産量を誇り、ゴールデンウィークから1ヶ月の間しか食べることのできないのが「白子たまねぎ」です。
九十九里の温暖な気候とミネラル豊富な砂地の土壌で栽培される新玉ねぎは毎年多くの人が楽しみにしており、5月には収穫体験ができる「白子たまねぎ祭り」が開催されるほどです。(今年は5月13日の日曜日)

そんな「白子たまねぎ」は辛みが少なく甘みが強いのが特徴で、生で食べるのが一番おいしい食べ方です。
ただし、玉ねぎには血液をサラサラにすると云われるトリスルフィドという成分が多く含まれますが、水にさらすと流れ出てしまうため、スライスして生で食べる場合には水にさらさずそのまましばらく置いてからお召し上がりになるのをお勧めします。
また加熱しても食べられますが、あまりのみずみずしさのためにすぐにとろけてしまいますのでご注意ください。
(残念ながら“あめ色玉ねぎ”にはなりません…)
この時期にしか食べられない南九十九里の初夏の味覚を是非お召し上がりください。

<商品内容>
白子たまねぎ
・5kg(15玉前後) 834円(税込900円)
・10kg(30玉前後) 1,556円(税込1,680円)
※【お選び下さい】でご希望の量を選択してください。
なお価格には宅配便用の箱代及び梱包代が含まれております。

<出荷時期>
5月9日(水)から31日(木)までの予定
ご注文は5月29日(火)までで締切とさせて頂きます。
⇒天候の影響と収穫量の減少のため注文締め切りが予定より早くなる可能性がありますので予めご了承ください。


※新玉ねぎは水分が多いため日持ちしません。
お早めにお召し上がりください。


<生産者>
白子町の玉ねぎ農家さん

<出荷場所>
農事組合法人長生産直(白子町)
販売価格

834円(税込900円)

お選び下さい

オプションの価格詳細はコチラ

SOLD OUT